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五女子大学コンソーシアム協定書調印式

2022年11月16日更新

2022年11月4日(金)、お茶の水女子大学(佐々木泰子学長)、津田塾大学(髙橋裕子学長)、東京女子大学(森本あんり学長)、奈良女子大学(今岡春樹学長)、日本女子大学(篠原聡子学長)の五女子大学は、開発途上国の女子教育に関する支援事業及び女子教育の発展に関わる事業を実施するため、コンソーシアム協定を更新し、各大学学長のご出席のもとで調印式を行いました。

調印式は本学の大学会議室を会場とし、佐々木学長の挨拶に続き、協定書の概要説明、各大学長による署名が行われました。

本協定に基づき、五女子大学は2002年にアフガニスタン女子教育支援を開始しました。2006年には支援の対象をすべての開発途上国へと拡大し、連携して様々な活動を行ってきました。

同日には、アフガニスタン女子教育支援20周年記念シンポジウム「紛争地域の女子教育支援を通した国際協力活動のあり方」が開催され、ご来賓やご講演者からは、五女子大学による女子教育支援の必要性及びそれを継続することの重要性、並びに今後の活動への期待が述べられました。

アフガニスタン女子教育支援20周年記念公開シンポジウムの様子はこちら

調印式の様子

調印式の様子

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